活況イギリスアート UCA芸術大学コースリーダー来日し相談

活況を呈しているイギリスのアート市場。同国の芸術学校が若手アーティストを輩出することもあり、順調な伸びを見せています。

現代アート展示会大手のアート・バーゼルによると、2018年の世界アート市場ではイギリスのシェアは2位の21%。減速傾向にある中国(19%)を抜き、米国(44%)に次いでランクインしました。

イギリスには複数の有名なアートスクールがあり、世界から注目されています。イギリス南東部のカンタベリーなどにキャンパスを置くUniversity for the Creative Arts(UCA芸術大学)もそのひとつです。

同大学は1870年創設の芸術学校を母体に2005年、名を改めてUCA芸術大学として生まれ変わりました。アートをはじめ、デザインやメディア・コミュニケーション分野に定評があり、日本人の留学先としても人気を高めています。

作品集についてアドバイス

beoでは1月22日(水)に、UCA芸術大学よりグラフィック・デザインのコースリーダーを招き、出願に必要なポートフォリオ(作品集)についてアドバイスを受けられる相談会を開きます。希望すれば、その場でポートフォリオの審査を行うこともできます。

アート&デザイン留学にご興味のある方、UCA芸術大学を目指している方はぜひご参加ください。

「UCA芸術大学 University for the Creative Arts ポートフォリオ相談会」
1月22日(水)17:00~20:00【東京】
詳細はこちら

UCA芸術大学はアートやデザイン分野に定評

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