東京 2012年4月1日(土)終了しました大阪 2012年3月29日(木)終了しました
各国の特徴
アメリカ、イギリス、オーストラリアの特徴・魅力をご案内。基礎情報を学んでからフェアに参加するとぐっと留学のイメージが膨らむでしょう。
アメリカ国旗

自由の国へ留学!
アメリカ

首都:ワシントンD.C. 人口:約3億1,465万人(2008年)
面積:約962.8万k㎡(日本の約25倍)
言語:英語 通貨:アメリカドル(US$)
日本との時差:東海岸時間帯でマイナス14時間

日本人にとってアメリカは一番馴染みの深い国。音楽やダンス、ファッションなどの多くのトレンドがアメリカから生まれ、政治、経済、文化、教育でも、いまや日本に対するアメリカの影響は全ての分野に及ぶと言っても過言ではないでしょう。

自由と個が確立されたアメリカ。あらゆる分野で世界をリードし、さまざまな人種が共存している超大国アメリカへの留学は、刺激的で魅力にあふれています。

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イギリス国旗

伝統と歴史の国
イギリス

首都:ロンドン 人口:約6,157万人(2008年)
面積:約24.4万km² (日本の約2/3倍)
言語:英語 通貨:ポンド(£)
日本との時差:マイナス9時間(サマータイムあり)

イギリスは英語発祥の地。英語本来の美しい表現や発音を学ぶことができるのはイギリス留学の魅力のひとつでしょう。

伝統に裏打ちされた格式を重んじる文化がある一方、革新性も非常に大切にしているイギリス。個性を育み、品格ある人格を形成する質の高い教育を提供しています。「開発学」「平和学」など、日本ではまだ馴染みのないテーマが学問化され、世界をリードする人材を輩出し続けているのも特徴です。

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オーストラリア国旗

広大な土地と陽気な国民性
オーストラリア

首都:キャンベラ 人口:約2,129万人(2008年)
面積:約769.2万k㎡(日本の約20倍)
言語:英語 通貨:オーストラリアドル(AU$)
日本との時差:東部時間帯でプラス1時間(サマータイムあり)

世界的にも希少な留学生の権利を守る国家法を制定しているオーストラリア。さらに政府登録制度も設けており、留学生を受け入れる教育機関は国の認可を受けているので安心です。

オーストラリアの人はみんな陽気で親切。親日家も多いです。治安が良く物価も安いので生活しやすい!豊かな自然に囲まれながらアクティブで質の高い留学生活が送れるのはオーストラリアならではです。

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