留学に必要な英語力を示す試験として代表的なのは TOEFL、IELTS ですが
今日は PTE Academic という試験をご紹介します。
日本ではまだあまり馴染みがないかと思いますが、手軽さ、利便さから
採用する教育機関も増えつつあり、
現在は2,000を超えるプログラムが PTE Academic を認可しています。
MBAスクールでは、Financial TimesのTop 100 Global MBA 2010 のうち、
70%の学校が認定済みとなりました!
<PTE Academic の特徴>
beoでも PTE Academic に関するお問い合わせ・お申し込みを受け付けています。
お気軽にご相談下さい。
★お問い合わせ
☆PTE Academic のWebサイト
今日は PTE Academic という試験をご紹介します。
日本ではまだあまり馴染みがないかと思いますが、手軽さ、利便さから
採用する教育機関も増えつつあり、
現在は2,000を超えるプログラムが PTE Academic を認可しています。
MBAスクールでは、Financial TimesのTop 100 Global MBA 2010 のうち、
70%の学校が認定済みとなりました!
<PTE Academic の特徴>
- 随時受験できるコンピュータ試験
決まった試験日はありません。
希望する試験会場で空いている日を選んで予約することが可能! - 予約は受験希望日の前日までOK
- 受験日から5営業日以内にスコアが判る
試験結果は受験日から通常5営業日以内にウェブサイトで閲覧することが可能に。
閲覧サイトで、志望校へのスコアレポート送付の手続きもできます。 - 試験結果を確認してからスコアレポートの送付先を指定できる
スコアが判ってから送付するかどうかを決められるので、
何回か受験した後で最高点のスコアだけを志望校に送付することができます。 - スコアレポートは何校に送付しても無料!
スコアレポートは受験日から2年間有効です。 - スコアレポートは、送付してから48時間以内に志望校に到着
つまり、受験日から1週間以内にアドミッションオフィスにスコアレポートを提出できます。 - 約3時間の試験で4技能と6スキルをすべて測定
2次試験や、別日程でのスピーキング試験などはありません。
beoでも PTE Academic に関するお問い合わせ・お申し込みを受け付けています。
お気軽にご相談下さい。
★お問い合わせ
☆PTE Academic のWebサイト

