オーストラリアの Newcastle 大学スタッフが beoを訪問

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オーストラリアからニューキャッスル大学(The University of Newcastle)の
Associate Professor SEAMUS FAGAN が来日、beoを訪問してくださいました。

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Associate Professor SEAMUS FAGAN
(Director, English Language& Foundation Studies Centre)

メッセージをいただきました:
Japanese Students are welcomed to our friendly city where there's many opportunities to meet friendly & exciting people and enchance English abilities in a great enrvironment.


オーストラリア TOP 10に入る大学
ニューキャッスル大学は、ニューサウスウェールズ州の北部の港町にある大学で二つのキャンパスを有しています。学部と大学院合わせて150以上のプログラムを提供しており、学部課程では建築学系が有名。研究部門においては国内外に渡り定評があり、オーストラリアの大学上位10校に名を連ねています。

授業料も滞在費もシドニーの70-80%程度で安い!
シドニーから電車で2時間半。
ドルフィンWatchやWales Watchができるビーチから近く、暖かく過ごしやすい場所です。
大きすぎない都市で人々がとてもフレンドリー。
周りはワインで有名な地域です。

日本人が少ない!
大学生数3万人、留学生7000人。うち、日本人は35人前後だそうです。
英語コースでは、5~10%が日本人(サマーコースでは10~15%)とのこと。

人気のコース
  • Medicine
  • Health
  • Engineering
  • MBA
    4ターム制(1.5年)
    GMAT 550~
  • Nursing
    すでに看護師の方の為の3年生へ編入するタイプのコースあり。
    入学英語条件:IELTS 6.5以上 (2012年からは 7.0以上になる予定)
  • TESOLあり
    既に教師の方向けのコース。
  • Language Centre (英語コース)
    5週間ごとに入学可。シドニーにもキャンパスあり!出願の時点で校舎を選べる。
    寮またはホームステイ。

beoではこのように、大学スタッフから直接、学校のこと、コースのこと、出願に関すること、滞在施設のこと、、、などの話を聞き、情報共有を行っています。

>ニューキャッスル大学(オーストラリア)への留学のご相談はこちらから


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