2010年9月Archives

留学フェアまであと3日

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ついにカウントダウンです・・

beoでは昨日から教育機関の訪問が続々とあり、オフィスは顔なじみのスタッフとの
「久しぶり!」という元気な声や、
海外からの激甘スイーツのおみやげ、
などで盛り上がってきました。

今日は、フェア前の「ミニ・フェア」第一弾、
が開催されます!

大学との個別相談を予約制で30分ずつ行っていただく、というもので、
10月3日とのフェアよりもゆっくりお話いただけるのがポイントです。


すでに定員に達したセッションや、定員間近のセッションがほとんどですが、
まだ間に合います!
ご予約は確実なお電話で!
beo東京オフィス 03-5367-3315


留学フェア特設サイトはこちら↓

大学・大学院留学フェア

留学フェアまであと4日

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ついに開催まであと4日!!
beoのオフィスは、いつにも増して来日スタッフの訪問が相次いでおり、とても賑やかです。

今日は東京オフィスに、ロンドン大学東洋アフリカ学院(SOAS)が来訪してくれました。
SOASは東京・大阪の両会場で学校ブースを出展します。

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コースの詳細はもちろん、出願審査ではどんなところを見ているのか、詳しくお話しをお聞きしましたよ。

開催まであと4日!!まだご予約がお済でない方は今すぐ特設サイトから↓参加特典もありまよ★

留学フェア特設サイトはこちら↓

大学・大学院留学フェア
留学総合ブログをご愛読頂いている皆さん、こんにちは!
beoキャリアの藤井です♪

オーストラリア出張報告第3回目が始まります。
第1回目から読みたい方は、こちらからどうぞ!

|Representatives' Leadership Program 2010

Day 3: Sunday 15th August 2010
OPEN DAY(オープン・キャンパス・デー)

雨の中、既に多くの人が、集まっていました。
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こちらがユニオン・ハウス。スシ・バーのお店も入っています。
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歩いていると、ミュージック・ソサエティ(サークル)がコーラスの演奏をしていました。
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Bachelor of Commerceによるインフォメーション・セッションの様子
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季節感のせいでしょうか、なぜかイギリス大学の雰囲気を思いださせるメルボルン大学、冬のキャンパス
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似た風景は、スコットランド・グラスゴー大学でも見た気がします。特徴的なアーチ。
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最後に、メルボルン滞在こぼれ話☆

オーストラリアで『SUSHI』がかなり浸透しているとは薄々気づいていましたが、
キャンパスのユニオン・ハウスで堂々と出店するほどに、リーズナブルな食べ物とし
て浸透しているとは少し驚きました。キャンパスを歩いていても、お昼時になると、
テイク・アウトしたスシのパックを持って歩いている学生・スタッフも多く見かけま
した。また、『WASABI』などという単語ももはや普通に使われています。もう
'Japanese horse radish'などと翻訳する必要はないのですね。個人的にはわざわざ
お金を払って食べたいとは思わなかったけど(だって翌週に帰国したらいつでも築地
に食べに行けますもの)、でもここまで広く浸透していることにはひどく感動した、
滞在中の出来事でした。

第3回目はこれにて終了です。

第4回目は、メルボルンで味わう'Sustainability(サステナビリティ)' Lunchを特
集します。どうぞお楽しみに♪

留学フェアまであと5日

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ついに開催まであと5日!!

今日は留学フェアのプレイベントとして開催される平和学・国際関係・開発学イギリス大学院留学ミニフェアについてご紹介します。同分野の有名・人気校が集結!学校スタッフによる説明会や体験レクチャーを開催します。

10月1日(金)  平和学・国際関係・開発学イギリス大学院留学ミニフェア

会場:beo東京オフィス >地図

●学校説明会 第1部 18:00-18:45

<参加校>
    ・バーミンガム大学
    ・ マンチェスター大学
    ・ブラッドフォード大学
    ・リーズ大学
    ・サセックス大学

●学校説明会 第2部 20:00-20:45

<参加校>
    ・キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学)
    ・バーミンガム大学
    ・イーストアングリア大学
    ・ブラッドフォード大学 ※ 定員に達しました
    ・リーズ大学 定員に達しました
    ・サセックス大学 定員に達しました

●イーストアングリア大学 体験レクチャー 18:00-18:45
●7校参加!パネルディスカッション 19:00-19:45
●マンチェスター大学 体験レクチャー 20:00-20:45



すでに定員満了の説明会も発生!皆さん、10/3の留学フェアのために事前準備をしておこうとやる気十分なようです。

★平和学・国際関係・開発学イギリス大学院留学ミニフェアの詳細はこちら

大学・大学院留学フェア
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ようやく秋めいてきたところですが、beoには海外の学校からクリスマスコースの情報が届いています。

冬休み留学をお考えの方は、ご相談だけでもお早めに。
★冬休み留学&ホームステイ特設サイト ※掲載のない学校のこともお気軽にお問い合わせ下さい。

語学留学・小中高留学フェアには、英語コースがある大学や語学学校のスタッフが来日します。
この機会にコースや滞在先のことなどぜひ聞いてみてください。
まだそんなに英語に自信がない、という方も、通訳サポートがありますのでご安心を。
★語学留学・小中高留学フェア


留学フェアまであと6日

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今日は留学フェアのプレイベントとして開催されるアメリカ大学留学ミニフェアについてご紹介します。

学フェアに出かける前に、ミニフェアで事前にリサーチを進めておきませんか?後になってあれを聞いておけばよかった!なんてことにならないように、学校のこと、コースのことなどミニフェアで下調べ!本番の留学フェアで差が付くはずです!

9月30日(木) 17:00-19:30 アメリカ大学留学ミニフェア

会場:beo東京オフィス >地図

●大学担当官との個別相談 17:30-19:30 (お一人様30分)

<参加校>
    ・ハンボルト州立大学 (カリフォルニア州立大学)
    ・ルイスクラーク州立大学
    ・ミシガン大学フリント校
    ・南フロリダ大学
    ・ベネディクティン大学

事前予約制の個別相談なので、行列を気にすることなくゆっくり相談できます!
通訳スタッフがとなりでサポートするので、英語に自信がない方は特におすすめ!


●試験対策&英語準備相談 17:00-19:30 (お一人様30分)

留学のためには、英語スコア(IELTS/TOEFLなど)の取得、アカデミック英語の準備が必要です。まだスコアを持っていない方、アカデミック英語を勉強されたことがない方、10/3の留学フェアでは、学校スタッフとの会話の中で必ず出てきますので、最低限の知識をつけておきましょう!

★アメリカ大学留学ミニフェアの詳細はこちら

大学・大学院留学フェア
前回の続きから書かせていただきます。

アメリカに足をはじめて踏み入れた日、必死の思いで、空港の外に出ることができましたが、この日迎えに来ているはずのホストファミリーの姿がどこにも見当たりませんでした。

日本を発つ数週間前にホストファミリーから連絡が来てどういった家族構成なのか、ペットは何匹いるのかなどの情報は得ていましたが、写真も手元にないですし、どういった人なのかもわからないので、すごくドキドキして立っていました。でも、その人らしき人が空港のどこにもいません。
携帯もその当時、アメリカではそんなにまだ普及していなく持っていたのが家の電話番号のみだったので、かけてももちろんつながらず、留守電になってしまいます。

空港の外に出るのが遅れたので、もしかしたら怒って帰ってしまったのか...もしかして待ち合わせしている場所が間違っているのか...などなどいろいろと考えましたが、どうすることもできず、その場に立ちすくんでいました。


空港についてから約5時間ぐらい経ってからでしょうか。
行き違いになるのを恐れ、その近くを一時も離れず、何度か電話をかけ、もう私はここに寝泊りするのか...と諦め半分になっていたとき、やっと電話がつながりました。
私の泣きそうな声を聞いて、「Where were you???!!!」とホストマザーの大きな声が電話ごしに聞こえました。
私は片言の英語で、今自分は空港のこの場所で待っていて、どんな服を着ているといったことを知っている英単語を使って全力で伝えました。

その40分後、ホストマザーが私の前に笑顔で現れました。

すごく体の大きなホストマザーで、初対面でハグをされた時、いっきに安堵し、天使のように感じられました...

ホストマザーは私のことを別のエアラインの前でかなり長い時間待ち、来ないと諦めて一度帰ったそうです。
結局はホストマザーの勘違いだったのですが、異国の地で初めて会う時は、一度ではなく、何度も待ち合わせ場所と目印などしっかり打ち合わせをしてから行くべきだとこの時身をもって思い知りました。
あの時のことを考えると、事前準備のなさ、そして英語力のなさに、なんて無謀であったのだろ...と今でも考えると恥ずかしくなります。
皆様にはそういった恐い思いをしてほしくないので、念には念をということで、初日からハッピーな留学生活を送れるように事前準備はしっかりしていってくださいね。

留学フェアまであと9日

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今日はINTO(イントゥ)をご紹介します。

イントゥ  INTO(イギリス/アメリカ  大学付属語学センター)

INTOは、大学付属の英語センターとして、下記の大学で各種英語コースを開講しています。

【イギリス】 イーストアングリア大学、エクセター大学、ニューカッスル大学、マンチェスター大学、グラスゴーカレドニアン大学、シティ大学、クイーンズ大学、イーストアングリア大学ロンドン

【アメリカ】 オレゴン州立大学、南フロリダ大学

ポイント!
  • 高い教育水準
  • 大学施設利用可
  • 柔軟なスケジュール
  • 魅力的な奨学金
  • INTOパートナー大学への入学を保証
  • トップランクの大学への入学
  • 大学生としてのフル・ステイタス
  • お手頃な授業料
  • 大学キャンパスで学べる (*INTOマンチェスターを除く)
一定の成績を修めれば大学への進学が保証される留学準備コースを開講しています!

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留学フェアまであと11日

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今日はイギリスのカレッジ、ケルティック・スクールをご紹介します。

ウォルサム・フォレスト・カレッジ・ロンドン  Waltham Forest College, London(イギリス カレッジ)

ウォルサム・フォレスト・カレッジ・ロンドンは、イースト・ロンドンにある国立カレッジ。その質の高さには特に定評があります。ロンドン中心部まで30分。150カ国から8,000人の学生が集まっています。

ポイント!
  • ロンドン中心部まで30分
  • 国立カレッジならではの手頃な授業料、クオリティの高いコース、充実した施設
  • 英語コース
     授業料:£3600/年(随時入学受付中)
  • 英語プラス(ファッション、ビジュアル・アーツ、メディア、ヘアドレッシング&ビューティ、旅行&ツーリズム、ビジネス&ICT)
     授業料:£4500  英語条件: IELTS 4.5 またはTOEIC 600
  • 職業専門コース(ビジュアル・アーツ、ファッション&メディアなど)
     授業料:£4500  英語条件: IELTS 5.5 またはTOEIC 700
  • ファウンデーション・コース(ファッション、旅行&ツーリズム、ビジネス&ICT)
     授業料:£6000  英語条件: IELTS 5.5 またはTOEIC 700
英語プラスで専攻する専門コースによっては、イギリス人学生も一緒に受講します!
留学生だけでなく、現地の学生とも交流できるのが嬉しいですね。

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留学総合ブログをご愛読頂いている皆さん、こんにちは!beoキャリア の藤井です♪

オーストラリア出張報告第2回目始まります。
 第1回目から読みたい方は、こちらからどうぞ!


|メルボルン留学初めての方は必見☆生活オリエンテーション

その① エレベーター
オーストラリアのエレベーターには"Open"はあっても、" Close"はありません。誤って"Alarm"押してしまわないように注意!

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その② ATM
オーストラリアのATMマシーンは、通常、外に設置してありま す。日本のようにミラーがついていませんので、お金を引き出すときには、昼夜問わ ず周りに不審者がうろついていないことを確認してから手続きして下さいね!

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その③ Little Italy - Lygon Street
Lygon Streetには、イタリアン・カフェ、レストランがたくさ んあります。勉強したり、友達とお食事したり・・・と、何かと便利なストリートで す。大学キャンパスから歩いて5分ほどのところにあります

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その④ ケトル
 ヤカンの代わり?このケトルがとっても便利。ティーバッグは 到着早々スーパーで買って(ラウンドタイプが私はお好き)、朝晩お部屋でリラック スタイムには紅茶を飲んでいました

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 その⑤ 洗濯機
オーストラリアの洗濯機は大きいです。設定するときは、でき るだけ水で洗うのがお勧め。留学していた頃、お湯で洗ったら洗濯物が全て同じ色で 染まってしまった苦い経験があるため。また日本よりゴトゴト大きい音がするので、 洗濯する時間帯にも注意!ホームステイ先で使用する方は、利用頻度や時間帯をホス トファミリーに尋ねるマナーを忘れずに!

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その⑥ ドライヤー
ホテルに滞在すると、こういうドライヤーに出会いますね。私 は日本にいるときはマイナスイオンが出るドライヤーが髪のツヤには大事だと信じて いますが、でも留学中はあまり気にしないので、日本からは持参せず、備え付けのド ライヤーで事足りています。日本から持参する方は変圧対応型か確認して、必要に応 じて変圧器も持参してくださいね

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⑦ ヒーター
寝室があまりに寒くてクローゼットの中を物色したら、ヒー ターが入っていたので、早速取り出して設置。オーストラリアだけでなく、イギリス やスペインでも見るこのタイプ。すぐに暖まらないけど、でもないよりマシだった ヒーターでした。

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余談ですが、リビングのエアコンに驚いた話を紹介します。チェックインのときホテ ルのスタッフは注意事項のときエアコンの使用方法について話していましたが、でも エアコンなんて日本でも毎日使っているし、ろくに説明を聞いていなかったのです が、いざ部屋に入り、暖房(氷のマーク)にセットして温度設定を上げても、一向に 部屋が暖まらない。結局受付に戻って改めて聞くことには、エアコンに暖房の機能が 付いているから、エアコン(太陽のマーク)にセットして、設定温度を上げて使用す るとのこと。これにはびっくりしました。不思議な仕組みだと思いました。

最後に、メルボルンならではのスポットをご紹介します。 オーストラリアといえばカンガルー!
カンガルー抱っこ体験をしないと、カンガルーのマスコットをお土産に買って帰れな いわ!
そんな方は、Healesville sanctuaryへゴー!

第2回目はこれにて終了です。
第3回目は、8月15日(日)に開催された、メルボルン大学☆オープンキャンパスを特集します。
どうぞお楽しみに♪

【オーストラリア出張レポート】メルボルン大学主催のリーダーシップ・プログラムに参加!
beoでは、
無料メール講座「留学英語力アップ! TOEFL・IELTS・EAP学習法」
を毎週火曜日に配信しています。

beoカレッジのネイティブ講師が記事を書いています。

今日配信の、最新号の目次はこんな感じです。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1. 今週の Tips /// アカデミックな英語力をチェック! by Sam
2. 今週の Quiz /// MBA留学準備中の方へ by David
3. 今週の Vocabulary /// IELTS・TOEFL対策に効く! by Neil
4. 今週の Homework /// Writing Assignment
5. 英語学習カウンセラーからのアドバイス
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

まずは独学で英語準備をはじめたい方にもお勧めです。
読者登録すると、過去のバックナンバーもすべてご覧いただけます!

★こちらの無料メール講座は、過去にbeoへお問い合せ等をいただいた方を対象とした無料サービスです。
★下記beoのウェブサイトから資料請求やお問い合わせ、無料カウンセリング予約などをしていただくと、ご購読いただけますよ。
>イギリス留学 >アメリカ留学 >オーストラリア留学 >beoカレッジ >大学院留学準備コース

☆創刊号・詳細・購読申込み ⇒ 無料メール講座「留学英語力アップ! TOEFL・IELTS・EAP学習法」

>TOEFL >IELTS >アカデミック英語

留学フェアまであと12日

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今日はイギリスの語学学校、ケルティック・スクールをご紹介します。

ケルティック・スクール  CELTIC School(イギリス 語学学校)

カウンシルの公認校。暖かくアットホームな雰囲気を大切にしながら、講師が一人ひとりの学生に細やかな指導をすることをモットーとしています。 そんなケルティックの最もユニークな学校の特色は、1クラス人数が最大10名までということ。少人数制を採用することにより、質問や発言する機会も多くなり、集中して英語力を伸ばすことができ、 しっかりと英語力を身につけることが出来ます。

講師陣はみな、 英語を第二ヶ国語として教える専門の資格CELTAまたはDELTAを持っています。 年齢層は26歳~61歳と幅広く、ユニークな人柄や趣味、海外で教えた経験が豊富な講師が揃っており、活気ある授業を展開しています。

ポイント!
  • 少人数制(1クラス最大10名)
  • 日本人スタッフ駐在
  • 経験豊かなネイティブの講師陣
  • ブリティッシュ・カウンシル公認校
  • 大学進学や仕事探しなどのサポート万全
  • 日本人の割合が少ない

ロンドンから電車で約2時間、ウェールズの首都・カーディフには日本人が少なく、ロンドンとは違った豊かな生活環境で英語が勉強できます!!

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留学フェアまであと13日

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今日はアメリカの大学、ピッツバーグ州立大学をご紹介します。

ピッツバーグ州立大学  Pittsburg State University(アメリカ 大学)

アメリカ中西部のカンザスにあるピッツバーグ州立大学は、100年以上にも渡って質の高い教育を提供しています。

ポイント!
  • アメリカMBAランキングトップ15にランクイン
  • マネジメント教育に関する国際的な大学評価機関「AACSB」の認証を受けた経営学部
  • 大学:100プログラム以上 大学院:50プログラム以上
  • キャンパス内でインテンシブ英語コース開講
  • 表彰歴のある工学部
  • 手頃な授業料と生活費
  • 充実した奨学金制度
  • 条件付き入学あり
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大学・大学院留学フェア
先週一週間、beoの東京オフィスにはイギリス人学生がワーク・エクスペリエンスに来ていました!
留学カウンセリングや留学準備英語コースではどのようなことをしているのかを見学してもらったり、留学フェアの準備や学校リサーチを手伝ってもらったりしました。

ジェシカさんからのメッセージ

私はジェシカ・アムストロングです。16才です。The British School In TokyoでA-レベルを勉強しています。9月13日から16日までbeo で職業体験をしました。beo で過ごした時間のなかでは会社で働くことや社員の方がどのような仕事をするかなどさまざまなことを学びました。

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ローランド・イングラムさん、そしてbeo 社員の皆様のおかげで素晴らしい体験ができました。ありがとうございました。

Jessica Armstrong ジェシカ・アムストロング

留学フェアまであと16日

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今日はイギリスのボーディングスクール(小中高)、ボスワース・インディペンデント・カレッジをご紹介します。

ボスワース・インディペンデント・カレッジ  Bosworth Independent College(イギリス ボーディングスクール)

ボスワース・インディペンデント・カレッジのキャンパスは、ロンドンから電車で約1時間の程近いノーサンプトンに位置します。寮も、24時間セキュリティーが管理され、留学生にも安全な環境が調っています。

ポイント!
  • 59%の学生たちが、イギリスのトップ25位に入る大学に進学!!
  • 年齢:14~19歳
  • 男女共学
  • 提供コース
    ・ GCSE
    ・ Aレベル
    ・ ファウンデーション・プログラム
    ・ サマースクール
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留学フェアまであと17日

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今日はイギリスの大学、バンゴア大学をご紹介します。

バンゴア大学  Bangor University(イギリス 大学)

バンゴア大学は世界的に高い評価を受ける研究大学。英国で最も優れた大学の1つに数えられています。国内大学の中でも卒業率が秀でて高く、しかも治安の良い北ウェールズの環境で大学生活を過ごすことができます。

ポイント!
  • 125年以上の歴史 
  • 世界レベルの研究(RAE2008)
    ・ 会計&ファイナンス 第1位  (RAE 2008)
    ・ 電子工学 第2位 (RAE 2008)
  • 高い教育の質        
  • 充実した施設
  • 奨学金制度あり
  • イギリスで最も充実したサポートを提供する大学のひとつ  (Times Higher Education)
  • 85%の学生が満足(National Student Survey)
  • 絶好のロケーション!!
    ・ イギリス最高のロケーション(The Independent A-Z of Universities)
    ・ 安全で快適に生活できる場所(The Guardian University Guide)
    ・ 最も生活費が手頃(International Student Barometer)
    ・ 娯楽施設が充実(Times Higher Education)
    ・ 国際色豊かな留学生コミュニティー
    ・ フレンドリーな雰囲気(Times Good University Guide)
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大学・大学院留学フェア
今でも忘れません。
2002年6月15日。
私が初めてアメリカの土地に足を踏み入れた日のことです。

私の目的地はシアトルでしたが、その時はたまたま直通がとれずカナダ経由でアメリカに入国しました。
911の事件以来、警備がとても厳しく学生VISAの申請も以前より難しくなったと言われ始めた頃でしたが、空港でのチェックは外国人にはとても厳しいものでした。
途中経由のカナダで荷物のチェックを時間ぎりぎりまでされた後、私は大急ぎでシアトル行きの飛行機に乗り込みました。

シアトルに着いたとき、人が周りにあまりいなく、いったいどこに進んだら良いのか、どこに向ったら良いのかまったくわからずさまよいながらシャトルに乗り込みました。
小さな空港ならまだわかりやすいですが、シアトル(中くらいの空港)は到着ロビーとバゲージクレームが離れているのでシャトルに乗ります。

そのシャトルの中では英語のアナウンスしか流れていないので、あまり英語の勉強を日本でしていなかった私にとって、何を言っているのかよく理解できず、どこで下車して良いのかとても不安でした。
英会話本を広げながら、「私はどこにいったらいいのでしょう...」と警備員の人を見つけるたびに尋ねましたが、向こうも「あなたはどこに行きたいの?」と逆に聞かれ、
「あれ、私は税関にいきたいのかな、税関を通らないと空港からでれないのかな」とそんなレベルで必死に「税関」について聞いていましたが、実際はカナダですべてチェックされていたので、シアトルではただ荷物を取って外に出て良かったのです。
そのため警備員の人も私が何を言っているのか理解できず、最終的に外に出るまで相当な時間がかかりました。

ホームステイ先のお母さんが空港で待っていると思い、早く行かなくてはといった焦りと異国の地での英語力の無さでだいぶパニックになり、事前準備は大事だとその時、身にしみて思いました。語学学校に行くから英語はそんなに勉強しなくても良いといった考えは間違いでした。
ある程度の英語力をつけてから行くことと空港についてもしっかり把握していないといけませんね。
もっと大きな空港だときっともっと大変な思いをしたことでしょう。。。

この後、晴れて空港の外に出て、ホストファミリーとご対面するはずが、、、実はスムーズには会えなかったのです。。。
次回はそのことについて書こうと思います。

留学フェアまであと18日

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今日はイギリスの大学、オックスフォード・ブルックス大学をご紹介します。

オックスフォード・ブルックス大学  Oxford Brookes University(イギリス 大学)

オックスフォード・ブルックス大学では、120以上の国々から留学生を受け入れています。学士課程・修士課程・留学準備・英語コース等、あらゆる課程のコースを開講。基礎英語力とアカデミック・スキルを高める留学準備英語コースは留学生に特に人気です。

ポイント!
  • 学生投票9年連続!イギリス有数のモダン・ユニバーシティ
  • 学生の20%が留学生
  • 約19,000人の学生を抱える国立総合大学(内205名は留学生)
  • 在学生の90%が「もう1度行きたい!」と薦めるオススメの大学
  • 人口5分の1が学生で構成される学生街オックスフォードに立地
  • ロンドン市内・ヒースロー空港・ガトウィック空港へ24時間バスが運行
  • ロンドンまでは電車で約1時間
  • 卒業生就職先
    •   BMW
    •   マイクロソフト
    •   バージンアトランティック
    •   KPMG など
大切なお金と時間をかける留学。留学をその後のキャリアにつなげるためにも、留学フェアでいろいろ聞いてプランニングしましょう!!

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大学・大学院留学フェア
留学総合ブログをご愛読頂いている皆さん、こんにちは!beoキャリアの藤井です♪

私はこのたび、オーストラリア出張のため、8月11日から21日までの約10日間、オーストラリアはメルボルンに行ってきました。今回の出張は、メルボルン大学主催の、リーダーシップ・プログラムに参加するというものでした。

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世界中から集結した20名の留学コンサルタント、そしてメルボルン大学関係者と共に記念撮影

研修中の内容は、キャリアコンサルタントブログで全5回にわたり紹介してまいりましたが、こちらの留学総合ブログでは、主にメルボルンの街や大学といった留学ネタをお伝えしていきたいと思います。今のところ5回に分けての執筆を予定しています。どうぞお付き合いの程、よろしくお願いします!


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それでは、いよいよスタート!

|Representatives' Leadership Programe 2010

Day 2: Saturday 14th August 2010
Free day to enjoy Melbourne


今回の研修、13日(金曜日)から始まったため、2日目は早速土曜日でお休み。というわけで、メルボルンの街を散策してきました。 メルボルンの街は初心者の私、とりあえず、Melbourne City Tourist Shuttleに乗って、街めぐりをすることにしました。

滞在先から1番近いバス停は、Lygon Street Precinct。バス停には、30分おきに停まりますという何ともアバウトな標示が。期待せずに気長に待っていると、10分ほどでバスが来ました。ラッキー☆  まず私が向かったのは、Queen Victoria Market。洋服だとか、食べ物だとかが、何でも安く手に入ります。

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バスから撮ったシティ・センターの様子。風が強くて寒く、とてもじゃないが降りて外を歩く気になれなかった・・・

それでは最後にフォト・ギャラリーをお楽しみ下さい。

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今回滞在したのは、Quest Clocktower on Lygonというサービス・アパートメントでした。自炊や洗濯も出来るので、10日間くらいの滞在にはちょうど良かったです

第2回目は、メルボルン留学初めての方は必見☆生活オリエンテーションを特集します。どうぞお楽しみに♪

留学フェアまであと19日

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今日はオーストラリアの大学、メルボルン大学をご紹介します。

メルボルン大学  The University of Melbourne(オーストラリア 大学)

1853年創立のメルボルン大学は、オーストラリアで最も権威のある大学のひとつとして知られています。

ポイント!
  • 世界で最も優れた大学のひとつ
    •   世界ランキング 第36位 *
    •   アジア太平洋地域では第6位 **

  • キャリアにつながる大学
    •   卒業生の就職率 世界第6位 *

  • 留学生のためのサポート
    •   アコモデーション サービス
    •   家族を連れて留学する学生へのサポート
    •   学習サポート
    •   英語補習クラス
    •   各種情報提供(ビザ申請改定、就労許可、滞在期間延長、居住申請など)
    •   就職サポート

(*) Times Higher Education-QS, World University Rankings, 2009
(**) Academic Ranking of World Universities, Shanghai Jiao Tong University, 2009

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留学フェアまであと20日

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今日はイギリスの語学学校、スコラをご紹介します。

スコラ SKOLA(イギリス語学学校)

スコラグループは創立40年を迎え、毎年数多くの卒業生たちが世界で活躍しています。
スコラの学校はイギリスに5校あり、18才以上の大人のための英語学校、IBカリキュラムを採用している幼稚園、小学校、中高生のインターナショナルスクールなど、それぞれの学校が独立したブランドを築いています。

ロンドンの中心部から郊外の落ち着いた環境まで、年代を問わず一人一人の目的やレベル、ニーズに合ったコースを提供しています。スコラのすべての学校はそれぞれブリティッシュカウンシルの認定を受けており、少人数制と教師の質の高さが徹底されています!

ポイント!
  • 大人向け英語コース(ロンドン)
    •   少人数制の各種英語コース、資格コース
    •   認定資格取得のインターンシップコース  
    •   幼稚園、小学校での教師アシスタントボランティア
    •   ロンドンの中心地の絶好のロケーションと交通アクセス
    •   ヨーロッパからの生徒が多く、バランスのとれた国籍比率
    •   毎年大好評の夏の親子留学 (夏季はリージェンツパーク校舎もオープン)
    •   コースの延長、リピーター率が非常に高い

  • 大人向け英語コース(イギリス南西部デボン)
    •   少人数制の各種英語コース、資格コース
    •   認定資格取得のインターンシップコース 
    •   ほとんどのホームステイから徒歩通学が可能
    •   郊外の落ち着いた雰囲気と不便のない生活ができる、勉強に最適な環境
    •   コーンウォールに近くイギリス人にも人気の観光拠点
    •   小~中規模のアットホームな学校

  • ジュニア英語コース
    •   私立インターナショナルスクールでの本格的なサマースクール
    •   幼稚園&小学校の正規留学、転入(3~10歳)
    •   中高生の正規留学、転入(11歳~17歳)
    •   IB(国際バカロレア)カリキュラム採用
    •   2年制IBディプロマコースの大学進学準備コース

留学フェアには、スコラのような私立の語学学校から、大学付属の語学学校まで多数参加!あなたにぴったりの語学留学のかたちが見つけれらるはずです!

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留学フェアまであと23日

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今日はアメリカの人気大学 ニューヨーク州立大学(SUNY) プラッツバーグ校をご紹介します。

ニューヨーク州立大学(SUNY) プラッツバーグ校

一人ひとりにきちんと目が行き届くよう、クラスは少人数制。 その分野のエキスパートである教授陣はあなたのことを名前で呼びます。 ニューヨーク州立大学(SUNY) プラッツバーグ校では、公立大学の費用で私立 大学のような学生生活を送ることができます。 コースでは、実践的教育で実社会で求められる問題解決能力を養います

ポイント!
  • 1889年設立
  • 60学位プログラム
  • AACSBを含む国際認定機関から認可を受けたビジネスプログラム
  • 学生数5,600人。出身国は60カ国以上
  • 留学生のための奨学金制度あり
名前で呼んでもらえるほど教授と距離が近いなんて!アメリカならではのフレンドリーですね。

↓留学フェア特設サイトはこちら↓
大学・大学院留学フェア

beoには、アメリカ留学を経験したスタッフがたくさんいます。是非、体験談ものぞいてみてください!
★beoスタッフが語るアメリカ留学
東京では10月3日(日)に開催される留学フェアですが、
その前に、大学スタッフにゆっくり個別相談できるイベントを開催します。

9月30日(木) 17:00-19:30
アメリカ大学留学ミニフェア

◆大学担当官との個別相談
留学フェア当日も、もちろん個別相談できるのですが
この「アメリカ大学留学ミニフェア」では、順番待ちの列や周囲を気にせず
ゆっくり落ち着いた環境で相談できますよ。

この日の話を持ち帰って整理しておくと、10月3日の留学フェアで
他校とも比較しやすいでしょう。

日本語通訳サポートもありますので、英語力に自信がない方もお気軽に!

<参加校>
  • ハンボルト州立大学 (カリフォルニア州立大学)
  • ルイスクラーク州立大学
  • ミシガン大学フリント校
  • 南フロリダ大学
  • ベネディクティン大学

◆試験対策・英語学習の相談
10月3日の留学フェアで、学校スタッフとの会話 の中で必ず出てくる英語スコア(IELTS/TOEFLなど)、アカデミック英語・・・。
TOEICは持ってるけど、TOEFLって?
英会話の勉強はしてるけど、アカデミック英語って?
という方はぜひここで予備知識をつけておきましょう。
「アカデミック英語」は、「カレッジ英語」とも言われます。
留学までの英語学習スケジュールなどの相談もできますよ。


★詳細・お申込み ⇒ アメリカ大学留学ミニフェア
アメリカ大学留学ミニフェア


大学ではもうすぐ秋の授業が始まります。
この時期になるとbeoには、各大学から学期が始まるまでに読むことを推奨する、参考図書リストが送られてきます。各学校の各コースより送られきて、大学院レベルだと、だいたい20~30冊(!)にもおよびます。留学中は現地の学生と同じレベルの学習能力を求められます。留学生にとって授業と英語学習を同時にこなすのはとても大変です。

>推奨図書についてお気軽にお問合せください!


|渡航直前アカデミック英語【東京】
beoカレッジでは、留学直前の皆様の不安を解消する、「渡航直前アカデミック英語【東京】(有料セミナー)」を開講しています。渡航前に大学院留学の準備ができるチャンスです!

授業は、アカデミック・スキルの中でも留学先ですぐに役に立つ知識、必ず使うスキルを組み合わせて構成されています。

【日時】2010.09.10(金) 13:00-17:00/2010.09.15(水) 13:00-17:00
※授業内容は重複しませんので1回から3回まで受講可能です。

【授業内容の例】
 * アカデミック・ボキャブラリー強化 (ワードリスト&ライティング)
* パラグラフ構成とトピック・センテンス(主題文)
* 文献比較、考察、要約、ディベート
* データを使ったプレゼンテーション、ライティング、分析方法
* クリティカルシンキング向上

>渡航直前アカデミック英語のお問合せ・申込みはこちら

電話(03-5367-3315)でもお気軽にお問合せください。

留学フェアまであと24日

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10/3(日)・10/4(月)開催の留学フェアまであと24日をきりました!!
留学フェアに参加する学校を本日から少しづつご紹介します!

グラスゴー芸術大学

グラスゴー芸術大学は、イギリスで最も大きなインターナショナル・アート・スクール。学生の約20%が留学生です。グラスゴー芸術大学の学生は、アーティストやデザイナー、建築家で構成されるコミュニティーの中で、国際色豊かな学生生活を送ることができます。さらに、世界各国の教育機関とも関係が深く、さまざまな研究・教育プロジェクトに従事しているスタッフから学ぶことができます。

ポイント!
  • 1845年設立
  • 世界トップ100大学
  • グラスゴーはスコットランドで最も大きな都市。国際色豊かでフレンドリーな雰囲気
  • 55カ国から1900人の留学生が集まる
  • 最もハイレベルな研究に取り組むスペシャリストのためのクリエイティブ・コミュニティ
  • 幅広い専門プログラムを提供。アート、デザイン、デジタル・メディア、建築、学部課程、修士課程など
  • 学生専用のスタジオ・スペース
  • 世界的に有名な建築家チャールズ・レニー・マッキントッシュの出身校。代表作であるマッキントッシュ・ビルディングはキャンパスの中心部にあります。
当日はポートフォリオ審査を行なってくれるかもしれませんよ!
アート留学希望の方は、会場で学校スタッフにいろいろ聞いてみましょう!

↓留学フェア特設サイトはこちら↓
大学・大学院留学フェア
はじめまして。
beo留学カウンセラーの伊藤 幸恵と申します。

アメリカ担当として、これからアメリカ留学を目指されている方々のために
少しでもお力になれるよう日々奮闘しております!!

アメリカにご興味のある方、留学について考えている方に向けて、これから私のアメリカ生活での体験、思い出をこちらに書かせていただくことになりました。

留学は100人の人がすれば100通りのスタイルがあると言われるように、私の体験は本当に私が5年間のアメリカ生活で経験したことですが、お時間ある時に読んでいただけたらうれしいです。

第一回目は簡単に私のアメリカ留学について書かせていただきます。

高校を卒業後、あまり細かいことは考えずに、「英語を話せるようになりたい!」という気持ちでアメリカの短大付属の語学学校に入学しました。
ただ単に半年~1年間の語学留学のはずでしたが、大きな短大(コミカレ)のキャンパスに足を踏み入れた瞬間、「この学校に入学したい!」と感じ、短大に入学をした後は、「4年制の大学に編入して、より専門的な勉強をしたい!」とどんどん気持ちが大きくなりました。
最終的には4年制の大学をFinance(財政)専攻で卒業したのですが、私の留学がこんなにも長く、こんなにも意味のあるものになるとは行く前までは想像もつきませんでした。
(それを認めてくれた両親にもすごく感謝です...)
全く英語力のない状態で、英語の勉強をただしに行こうと思うレベルで一人アメリカに行くことはとても大変なことでもありました。

これから少しずつ私が体験したこと、そして思い出などをつづらせていただきたいと思います。末永くよろしくお願いします。

毎回、多数の方にご参加いただいている人気の無料セミナー
「志望動機書(パーソナルステイトメント)対策セミナー」
で、いただいたご意見をご紹介したいと思います。

この無料セミナーは、beoで志望動機書の添削を担当し、多くの学生を合格に導いているイギリス人スタッフ(リーズ大学元インターナショナルオフィサー)と、経験豊富な留学カウンセラーがタッグを組んで、具体的な事例を用いて説明していきます。

志望動機書って?何を書けばいいの?という方にも、志望動機書をもう書き始めている方にも、毎回ご好評いただいています!


<参加者の声>
  • とても分かりやすい内容でした。実際に志望動機書をチェックしていた方のお話は説得力がありました。
  • とても実践的な内容で、良かったです。
  • とても勉強になりました。
  • わかりやすかった。
  • 半分くらい作成していて、自分で修正できるので参考になりました。
  • (参考になった理由)志望動機書について何も知らなかったから。
  • 具体的な書き方がイメージでき、参考になりました。
  • 志望動機書について何も知識がありませんでしたので、大変参考になりました。
  • わかりやすく丁寧な説明でとても助かりました。

次回開催は9/15(水) ご予約はお早めに
⇒ (東京) 【無料】志望動機書(パーソナルステイトメント)対策セミナー 9/15(水)開催
⇒ (大阪) 【無料】志望動機書(パーソナルステイトメント)対策セミナー 9/15(水)開催


さて、志望動機書対策セミナーに参加している方は、どのような分野で留学を目指しているのでしょうか。
アンケートに回答いただいた内容によると、みなさん、様々です。
留学したいコースにかかわらず活用できるセミナーですので、2011年留学をお考えの方はぜひご参加下さい。

  • 翻訳学
  • 経済教育学
  • TESOL
  • 法律学
  • Computer Design
  • MBA
  • 紛争解決
  • MA Product Design
  • Fine Art
  • Art & Design
  • 開発学
  • 平和教育
  • ジェンダーと開発
  • Marketing
  • 国際政治学
  • 国際関係学
  • 比較文学
  • 通訳・翻訳
  • 写真
  • 公共政策、公衆衛生学
  • 開発学、平和学
  • コーポレートコミュニケーション、マーケティングコミュニケーション
  • Music Therapy 音楽療法
  • ビジネス
  • ホスピタリティ
  • ジェンダー学
  • 教育開発
  • 会計学、マネージメント
  • Environmental Economics

次回開催は9/15(水) ご予約はお早めに
⇒ (東京) 【無料】志望動機書(パーソナルステイトメント)対策セミナー 9/15(水)開催
⇒ (大阪) 【無料】志望動機書(パーソナルステイトメント)対策セミナー 9/15(水)開催



★有料講座も人気です! ⇒ 志望動機書の書き方講座

2011年の留学準備はもう始まっています!
★2011年大学・大学院留学 11月までに出願しよう


※「志望動機書」は、
"Personal Statement", "Statement of Purpose", 「自己推薦文」
などとも言われ、出願の際に重要な書類のひとつです。

IELTS試験対策セミナー ~MBA・ビジネス留学をめざす方のための~

【開催日時】2010年9月11日(土) 10:00-12:00 ※東京・大阪同時開催

IELTS 日本実施団体(財)日本英語検定協会が、IELTS試験実施内容、申込方法について詳しくご説明します。

MBA・ビジネス留学は特に早期のスコア取得が求められます。
なぜなら・・・詳しくはコチラ

セミナーに参加して、スコア取得の対策を立てましょう!

当日は、下記の点にてついてもお話しします。
●GMAT対策
●実際の授業で必要な「アカデミック・スキル」
●準備から入学までのおおまかなスケジュール、流れ


☆【東京開催】ご予約・詳細はこちらから
☆【大阪開催】ご予約・詳細はこちらから


★イギリス/アメリカ/オーストラリアのビジネススクールが来日!MBA留学フェア開催中
オーストラリアの右上に位置し、2番目に面積の大きな州であるクイーンズランド州(州都はブリスベン)の州政府 駐日事務所の方がbeo(ビーイーオー)を訪問されました。

最近増えているお客様からの留学の希望などをお話しながら、クイーンズランド州への留学について、いろいろとお伺いすることができました。

オーストラリア留学は、知れば知るほど魅力的です。

  • 国や州政府による留学生を守るしっかりとした制度があること
  • 世界的な不況が、オーストラリアにはさほど影響がなく、経済が安定していること
  • 豊かな自然や、気さくな国民性
などなど。

経済が安定しているということは、PR(PERMANENT RESIDENT VISA)と呼ばれる永住権ビザの獲得のチャンスも、よりある、ということ。

そうしたニーズに合わせて、職業訓練、キャリアにつながるプログラムの開発も盛んです。

高嶋 大士氏本日beoにお越しいただいた高嶋氏よりメッセージをいただきました

私はクィーンズランド州政府の高嶋です。皆さんに安全で最高な留学をして頂くためにクィーンズランドの学校の魅力と素晴らしさを皆様に伝えようと頑張っています。是非素晴らしい学校が集まっているオーストラリア クィーンズランド州へ留学して頂ける事を望んでいます! 

私自身も12歳の時から一人で留学しましたが、留学は世界へのパスポートだと思っているので是非とも皆さんも留学して頂いて日本だけではなく、世界で幅広くご活躍していただく事を期待しています。

オーストラリア クィーンズランド州政府 駐日事務所 高嶋 大士氏

☆オーストラリア留学に関するご相談はこちらから【無料】

★オーストラリアのビジネススクールも来日!MBA留学フェア開催中
★オーストラリアの学校も多数来日!10月開催留学フェア
beoカレッジで9月12日(日)に開催するIELTSライティング無料デモレッスン、
告知開始直後から反響が大きく、続々とお申込みをいただいています。

独学でのスコアアップがなかなか難しいWriting、苦戦している方も多いようですね。
無料デモレッスンを受けたい!という方、まだ間に合います。お早めにお申込みください。

これからIELTS対策を始める方、すでに取り組んでいるけど Writing が伸び悩んでいる方、
大学院留学準備コース NCUK Graduate Diploma (GD) の講師による丁寧で分かりやすいレッスンを
無料で受けるチャンスです!
スコアにつながるライティングのポイントを指導します。

★詳細・お申込み ⇒ IELTSライティング <無料デモレッスン>

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