大学・大学院留学フェア
  • スタッフ紹介ページへ
  • 資料請求
留学トップ > beoについて > 国際交流活動レポート

beoについて

国際交流活動レポート

beoは、日本・イギリス教育機関の国際交流や学術交流を支援しています。ここではその交流活動の様子をご紹介しています。

* イギリスの大学から、ゲスト・レクチャラーやプレゼンテーションを招きたいという学校がございましたら、こちらまでご連絡ください。
メール: internationalexchange@beo.jp / 電話: 03-5367-3315

2008年

文化学園 ノッティンガム・トレント大学からの留学生
写真

ノッティンガム・トレント大学からの留学生によるプレゼンテーションが文化学園にておこなわれました。指導教官のもと、日本の教育制度、ファッション業界、固有の文化と伝統、現代日本社会などについて体験的に学習した成果を発表しました。
当日の模様はこちら
(2008年12月)

-beoは、文化学園とノッティンガム・トレント大学間の留学協定締結の仲介をしました。


法政大学 ブラッドフォード大学経営学部Patrick Barber氏によるレクチャー
写真

ブラッドフォード大学経営学部から、Patrick Barber氏が来日し、法政大学にてゲスト・レクチャーを行いました。法学部国際政治学科の学生と”Is it possible to beat the Stock Market?”というテーマを基に、活発な意見交換が行われました。
(2008年11月)


参加した学生の声
・ 「株式市場に関する知識はまったくありませんでしたが、金融の面白さを知ることとなり、大変印象に残る講義となりました。」
・ 「専攻以外の分野にも興味を持つことの大切さを実感しました。」
・ 「Barber氏のレクチャーはパッションに溢れ、株についての知識がない私でもとても興味深く聞くことができました。」
・ 「印象に残る授業でした。とても楽しく、また勉強になりました。」


第29期 国際瀧富士美術賞受賞式に招待されました
写真

当オフィスディレクターであるPaul Taylerが、来賓として第29期国際瀧富士美術賞受賞式へ出席しました。
(2008年11月)

写真は、東京藝術大学宮田亮平学長とPaul Tayler
-2006年、beoは 東京藝術大学とUCA芸術大学との交換留学締結の仲介をしました。


福島工業高等専門学校 オックスフォード・ブルックス大学担当者訪問
写真

オックスフォード・ブルックス大学のインターナショナル・オフィスからアンドリュー・バード氏が来日したことを受け、福島工業高等専門学校を訪問。校長先生を交えて、今後の両校の提携に向けての話合いが行われました。また、2年生の機械工学科の授業を見学したり、4年生のコミュニケーション情報学科のクラスにて、イギリス大学留学についてアンドリュー氏より説明をしたりと、学生とも交流の時間も持つことができました。今後の提携が、良い方向に向かうことが期待されます。
(2008年10月)


愛媛大学の今泉先生 INTO マンチェスタースタッフと面談のためbeo来訪
写真

シティ・カレッジ・マンチェスター & INTO マンチェスターよりDave Cronin氏、Scott Hammond氏が来日したことを受け、協定校である愛媛大学の今泉先生が東京オフィスを来訪。INTO マンチェスターとしての新しい体制などについて話し合いを持ちました。すでに何度もマンチェスターを訪問している今泉先生は、Daveとの4年ぶりの再会に喜びもひとしおのご様子でした。


また今泉先生からは、次のような喜ばしいコメントをいただいています。
「愛媛大学からシティ・カレッジ・マンチェスター(現在のINTO マンチェスター)に留学した学生は、これまで全員がホームステイ先に恵まれ、なかには留学後に再度ホストファミリーを訪ねる学生もいるそうです。また、そこから帰国した学生の就職率は現在100%を更新中。英語力はもちろんのこと、留学を通して視野が広がり、行動的・積極的に成長して帰国してくる学生が多く、留学を経て得た経験が就職率につながっています」
INTO マンチェスターになって、これまで以上に充実していく英語プログラム・学生サポートに、今後の更なる国際交流活動が期待されます。
(2008年6月)

・今泉先生の著書:『How to Succeed in Surviving Your First Month in London(ロンドン最初の1ヶ月を生き抜く方法』英宝社から書籍販売中。

2006年

愛知淑徳大学 現代GPプログラム講師派遣
写真

「多文化共生を目指した発信型全学英語教育」プログラムの一環として、キャリアと自己開発に役立つ留学と英語での仕事について講義を行いました。
(2006年11月)


川村学園女子大学 シティ・カレッジ・マンチェスター留学説明会
写真

費用が安く質の高い専門留学で定評のある、シティ・カレッジ・マンチェスターのインターナショナル・オフィスからJulie Quinn氏が来日し、カレッジやマンチェスターの街などについて説明を行ないました。説明会終了後は、イギリスから持参したアルバムを見せながら学生と交流を図りました。
(2006年10月)


第27期 国際瀧冨士美術賞 授賞式(International TAKIFUJI Art Award)
写真

UCCA 芸術大学最終学年の学生が今年も「国際瀧冨士美術賞」を受賞し、30 万円の奨学金が給付されました。授賞式には、来日中の UCCA 芸術大学スタッフも出席しました。
(2006年10月)


東京デザイナー学院 UCCA芸術大学 特別授業・講演(3日間)
写真

UCCA芸術大学の Aidan Rowe 先生と Astrid cs Almkhlaafy 先生を招いて、東京デザイナー学院学生の作品(プレゼンテーション)への講評や、イギリスにおけるグラフィック・デザインの現状について、UCCA芸術大学の学生の作品などを見せながらの特別講義が行われました。
(2006年10月)

※当日の様子は、 月刊「ブレーン」の1月号(12/1発売 p.34-35)に掲載されました。


『伝統とデザイン』 国際交流デザイン展 —日本・イギリス・韓国—
写真

国際交流デザイン展 シンポジウム
午前中は、藝大学生 10 人のプレゼンテーションと、作品についてのディスカッションを行いました。午後は、「イギリスにおけるデザイン教育の現状」について、 UCCA 芸術大学の Aidan Rowe 先生より特別講演があり、その後、藝大の先生もパネリストとして迎え、日英におけるデザイン教育や大学のカリキュラムなどを比較し、有意義なディスカッションが行なわれました。 (2006年10月19~29日)


東京藝術大学からのメッセージ
東京藝術大学美術学部デザイン科では、海外諸国とのデザイン交流を図る為、 UCCA 芸術大学、中央大学校(韓国)と授業交換というかたちで学生作品の交流展を 3 年間通して行なっていくことを企画しました。まず第 1 回目として東京藝術大学美術学部デザイン科 3 年の授業『伝統とデザイン』をテーマにした課題を UCCA 芸術大学の学生も行い、選出された作品を展示。また、実際にこの授業で制作された芸大学生の全作品を展示します。この交流を通してそれぞれの国におけるデザイン意識を探ると同時に教育や文化を比較し、お互いに刺激のある作品を生み出す場としていきたいと考えております。


早稲田大学 秋の留学フェア
写真

プレゼンテーションでは、留学を成功させる英語学習法について説明を行ないました。また留学相談ブースでは、留学準備英語コースに関する情報を学生に提供しました。
(2006年10月)


青山学院大学相模原キャンパス 留学相談会
写真

イギリス留学について説明を行ないました。また個別相談会では、イギリス留学に関する情報を学生に提供しました。
(2006年6月)


国際基督教大学高等学校 イギリス留学説明会
写真

日本とイギリスの教育制度の違いや大学の選び方などについて、カウンセラーが自身の留学体験を交えながら説明しました。
(2006年6月)


ブラッドフォード大学 開発学科John Weiss教授の訪問
写真

ブラッドフォード大学開発学科から、John Weiss教授が来日し、津田塾大学と法政大学にてゲスト・レクチャーを行いました。法政大学では、法学部政治学科の後藤ゼミナール(国際開発協力論)に参加させていただき、学生のみなさんと活発な議論を交わすことができました。アジア開発銀行で働いた経験のあるWeiss教授のお話を真剣に話を聞く学生と、フレンドリーなゼミの雰囲気のおかげで、とっても有意義で楽しい機会となりました。


2005年

ユニバーシティ・フォー・ザ・クリエイティブ・アーツ大学 & 東京藝術大学 交流展
写真

ほぼ同時期に、日・英・仏・中、各国の上記芸術大学にて、「東京・北京・パリ・交流ポスター展」が開催されました。日本では2005/4/28 から 5/8 にかけて、東京藝術大学美術館にて計 40 作品のポスターとサリーインスティテュートからの 13 映像作品を展示。1600 人近くの参観者を集める大盛況でした。
(2005年4月28日~5月8日)

<参加校>
東京藝術大学・ユニバーシティ・フォー・ザ・クリエイティブ・アーツ大学(イギリス)・清華大学美術学院(中国)・国立高等装飾美術学校(フランス)


サンダーランド大学 アート&デザイン学科長&ガラス&工芸科長が来日
写真

サンダーランド大学アート&デザイン学科の学科長とガラス&工芸科長が来日し、東京・富山・倉敷にあるガラス専門教育機関を訪ねました。いずれの学校も質が高く熱心な教育を進めており、イギリスで最も優秀なガラスコースと国際的な研究活動を展開するサンダーランドにとっても、多くのことを学ぶとてもよい機会となりました。

<訪問者>
Professor. Brian Thompson  ブライアン・トンプソン教授 アート&デザイン学科長
Mr. Peter Davies ピーター・デイヴィース氏  ガラス&工芸科長

<訪問先>
東京ガラス学院・デジタルハリウッド大学・富山ガラス造形研究所・倉敷芸術科学大学・多摩美術大学


オックスフォード・ブルックス大学 地域シンポジウムに参加
新聞記事

岐阜県多治見市と名城大学が共同で開催した「持続可能な都市のあり方を考える日英交流シンポジウム」に、オックスフォード・ブルックス大学のマイク・ジェンキンス先生が参加しました。日英の都市開発の相違や住みよい町づくりについて、活発なディスカッションが交わされました。


2003年

サリー・インスティテュート  英国美術活動カンファレンス開催
ポスター

「Showcase of British Art, Design and Media research practice ~イギリスのアート・デザイン&メディア研究~」と題したリサーチ・カンファレンスを開催しました。日英大学より研究スタッフが参加し、研究活動の事例紹介をもとにイギリス・アート研究の現在と今後の展望について講演。80人近くの参加者を集める大盛況となりました。

※サリー・インスティテュート= 現:ユニバーシティ・フォー・ザ・クリエイティブ・アーツ大学

・詳細は、http://www.siad.jp/research/index.htmlをご覧ください。


戻る